アチーブメントクラブニュースに掲載されました・・・

2010年09月03日

昨日、アチーブメント社からクラブニュースが送られてきました。

今月、2010年10月号に、アチーブメントで最短で取材され、

掲載して頂きました。

 

青木仁志さんのアチーブメント社からは今年 出版をいたします。

 

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このように、アチブメント社からは、大変良くして頂き、心から感謝を

しています。

これから、益々、学び、成長したいと強く決意をいたしました!

 

posted by inoue at 01:26 | Comment (0) |

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メンタルセラピストとして・・・

皆さん、こんにちは。院長の井上です。
2週間のヨーロッパのテンプル大学・学会を終え、
日本での生活何だかホッとしています。


ある先生がご家族から、テンプル大学のコース修了
までに1500万かかりましたと言われたそうです。
確かにセミナー費用は、170万ですが、宿泊・交通・
病院での収入減・・・合わせる、そうかもしれません。


私は、NY大学6期までのプログラム・テンプル大学
プログラムを無報酬で貢献してきましたのですから、
数億の貢献してきたのかもしれません。

今回、私もテンプル大学のサティフィケート(修了書)
を頂きました。

貢献へのテンプル大学からの感謝の気持ちと言うことです。

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また、自分へのご褒美には、ドイツですので、モンブラン
の万年筆とインク入れを購入しました。

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*エリザベス1世 2010年モデル

パトロンシリーズは、パトロン(庇護者)という
ネーミングが示すように、芸術と文化に貢献してきた
人物に敬意を表する目的で製作されているものです。

エリザベス1世4810のデザインと装飾には、
女王エリザベス1世の人生と治世、そして紋章が反映
されています。

ペン先には1559年に即位したとき身に着けていた
黄金の王冠の模様が手彫りで施され、胴軸とキャップ
には戴冠式での伝統的衣装であり、彼女も着用した
アーマン・ミントの柄を表した小さな点が散りばめ
られています。

そしてクリップ上部にはテューダー朝のシンボルであり、
イングランドの花紋章となったダブルローズがゴールド
仕上げで装飾されています。

なお、キャップの上部と尻軸には『罪深き魂の鏡』の表紙
に刺しゅうされたエレガントな柄からインスピレーションを
得た模様が施され、キャップリングには「Video et Taceo」
(見ているが何も言わない)という、彼女の穏健主義的な
政治観と外交への慎重なアプローチを象徴した標語が                                                                         刻まれています。


このように贅を尽した装飾が施されたエリザベス1世4810は、
持つ人の書斎を、さらには人生をも美しく、威厳のあるもの
へと高めてくれることでしょう。

私は、ペンを購入するとき、そのペンの持つ意味を大切に
購入します。今回、購入理由には、上記のような意味が
とても気に入り購入をしました。

 

さて、今週は、溝口メンタルセラピストスクールでの講演を
行います。
メンタルセラピストとして、溝口先生のバイオリズムは、
もの凄く私には、プラスに役立っています!
実際にバイオリズムを見て欲しいと頼まれる事も多くあり
ますが、不思議と時間の経過と経験と共に、的確に助言を
することが出来てくる自分自身を感じています。

全てにおいて言えることですが、徹底的に知識を、そして、
実践、そこに経験が積み重なり、自分自身の成長と共に
自分自身の観えてくる世界が変わる瞬間があります。

今週は、メンタルセラピスト井上裕之として、少しでも
バイオリズムの素晴らしさをお伝えしてきたく思います。

では、今日も素敵な笑顔と感謝の気持ちを忘れずに、楽しい
一日を過ごしましょう。

 

posted by inoue at 00:25 | Comment (0) |

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受講生が世界の舞台に・・・

2010年08月29日

皆さん、こんにちは。院長の井上です。

今回、テンプル大学・ICOI主催でのプログラムが全て

終わりました。

私もリーダーとしての責任を終え、学会に参加しています。

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*今回のテンプル大学のプログラムでお世話になった

 会社の方と展示会場で最後の記念写真を撮りました!

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*いのうえ歯科院では、日本で一番早くコンサル・ プロを

導入していますが、国際学会でも紹介されていまして、

大きな関心をもたれていました。

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*ICOI(国際インプラント学会)授与式の様子です。

 テンプル大学受講生の先生も写真に・・・

 私は、会場で、朝日大学インプラント科永原教授と共に

 喜びを分かち合いました。

 

実は、今回 テンプル大学プログラムの目的の一つに、

ICOI(国際口腔インプラント学会)最高位であるディプロメイト

取得がありました。

私は、2年前にラスベガスで授与されましたが、大変難しい

試験です。

 

今回は、皆さんが、合格をしました。ニューヨーク大学、テンプル

大学と私を信頼し参加してくださった先生方に、本当に心から

感謝と祝福をしたく思います。

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*授与式のあとに受講生の先生方と共に会場で、喜びを

 分かち合いました。胸のメダルは、ディプロメイト記念の

 メダルです。

 いのうえ歯科医院にも飾ってありますので、ご覧下さい!

 

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*本当に心からの喜びが伝わります。最後まで プログラム

 を頑張り、良かったと思います。肩の荷が下りました(笑)

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*市川先生と共に。 将来期待の若手の歯科医師です。

 

ニューヨーク大学から始まり、テンプル大学まで10年近く

国際プログラムの運営をしてきましたが、本当に知識や

技術だけでなく、多くを学び、多くの仲間とも出会いました。

 

ニューヨーク大学受講生の先生も学会に参加していましたが、

「今あるのは、井上先生のお陰ですし、同期の皆が 感謝

しています!」

会場で、このような言葉を頂き、胸が熱くなります。

 

パイオニアとして始める時には、色々な試練もありますが、

だからこそ貢献できた充実感があります。

 

日本の歯科医師が、世界に負けない、世界をリードする、そんな

歯科医師の育成に貢献できる、そのような役割があれば今後も

さらに応援・協力したく思います。

 

今日も素敵な笑顔と感謝の気持ちを忘れずに、楽しい一日を

お過ごし下さい。

posted by inoue at 18:45 | Comment (0) |

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