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例え話の大切さ・・・

2006年06月26日

こんにちは、院長の井上です。

私は、東京でセミナーです。 熊本が大雨ということですが、

東京も夕方には降るということです。

 

毎日、コメントを色々な方がしてくれますが、

本当に心から感謝しています。嬉しいものですよ。

私もコメントへのお返事を出来る限りしています。

また、コメントはブログと違った内容で書いていますので、お読み下さい。

ブログより、かなり面白いですよ(^^)・(^^)

 

今日は、例え話の大切さについて・・・・

「それって、何の話でしょうか???」

そんな、声が聞こえてきそうですよね。

コミュニケーションは、双方向で理解できて、

初めて成立していると言えます。

双方向で理解できていなく、 自分の話が相手に伝わっていないとしたら、

どうしたら良いと考えますか???

そうなんです。

例え話をしますと、相手にとても伝わりやすくなりますよね。

意外と簡単な気づきですが、気づいている人は少ないように思います。

その例え話も小学生が聞いても判るくらいの、易しい言葉で

伝えられたとしたら、完璧ですよ。

私は、歯科医師ですが、どんな難しい専門の内容でも、

患者様が理解できない内容は無いと思います。

すなわち、例え話をすれば必ず理解が出来ると信じています。

しかし、例え話と言いましても、それが出来るようになるには

物凄く知識を持たなくては、出来ません。

ですから、簡単そうで、これは、レベルが高い話かもしれませんね。

どうか、皆さんも、例え話を考えながら、しっかり双方向で理解できる

コミュニケーションを心がけてくださいね。

きっと、このことに気づいたとき、人間関係など大きく変わると思います。

頑張ってくださいね。

投稿者 inoue : 2006年06月26日 00:47

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コメント

U.F
NYUでは本当にお世話になり、心より御礼申し上げます。
リーダーとして、献身的なご尽力に心より感謝しております。
私の卒後研修としては、間違いなく最高のものでした。
最先端の情報に接し、出席できて本当によかったと思っております。
松本先生、Beacham先生の暖かい御指導と、御指導いただきました教授先生方の歯科
医学に対する情熱に接し、私は自分の今までの臨床姿勢が恥ずかしく思えました。

とにかく、今日からいつもの臨床に入りました。
近日中に、インプラント開始の準備に入ろうと思います。
学べる幸運に感謝しつつ・・・

先生の超多忙なスケジュールに、少しはゆとりや遊びを入れていただきたいと思いま
す。時節柄どうぞ御自愛いただきますようお祈りいたします。

取り急ぎ、御礼申し上げます。

投稿者 U.F : 2006年11月24日 17:29

先日はNYUで大変お世話になりました。教授の講義は大変有意義なものでしたが、それとともに、井上先生と直接お話することができて明日への道しるべを示していただいたような感じでとても勇気付けられました。
この気持ちを失わないよう日々頑張っていきたいと思います。

投稿者 kentaro.y : 2006年11月24日 17:30

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