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調和は本当に大切でしょうか・・・

2006年10月05日

こんにちは、院長の井上です。

昨日は、ある方から意見を頂きました。

市民フォーラムの件です。市民フォーラムは、NPO主催で

私は依頼を受けて講演を行います。

今回、主催するNPOは、国立大学でも健康のフォーラムを

手がけてきている実績があります。

 

なぜ、私がフォーラムの依頼を受けたか・・・

 

私が歯科医師として物事を決めることで、一番大切にしていること、

それは、「自分の行為が患者さんにとって良いことかどうかということ」です。

例えば、健康フォーラムを行うにあたっても、この行為が地域の患者さんに

とって良いことかどうかが、選択の大きな基準でした。

 

私は家族で大事故の経験をしました。妻は、半年ICUで植物人間の

可能性もありました。何とか助かり2年半入院をしました。

入院中、多くのお医者さんに診てもらいました。

その時、あまりの価値観の低い医者にも会いました。

もし、このような医者の意見しか知る機会がなければ、失明をしていた

かもしれませんし、車椅子の生活もしていたかもしれません。

しかし、これが医療の現実です。

 

医者を責めているのでありません。どうすることで、問題が解決できる

か、その情報がもしあればという気持ちを何度も持ちました。

私の親戚に医者もいましたし、担当麻酔科医(現在、東大病院にいます)

も、真剣に協力してくれたおかげで、素晴らしい先生とも出会い、治療を

受けることもできました。

 

私が市民フォーラムの依頼を受けた理由は、このような自分の体験を通じ、

少しでも健康の大切さを知っていただき、現在の医療の可能性を知り、

夢と希望を多くの方に持って欲しいという願いからです。

このことが、法律的に問題がある依頼でしたら、断りました。

このことに対する意見もあるとも思いました。

しかし、私の事故に遭い、いつも治療している側から、される側になり

多くのことに気づいたからこそ、お伝えしたいと決意しました。

確かに周りとの調和は、大切だと思います。しかし、調和のもつ意味と価値

を誰に置くか,です。

私は、スタッフにも言います。自分の行為が、選択が、患者さんにとって

良いかどうかを問い、意志決定ををして欲しいと・・・。

調和を大切にするとき、その調和の持つ意味と価値をどこに置くか、

とても難しい問題なのでしょうか・・・・

 

*コメントありがとうございます。私からも返信コメントを書きました。

 皆さんからのコメントをお待ちしていますね。 

投稿者 inoue : 2006年10月05日 00:53

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コメント

先生の力強いお考えに感動しました。
先生のお考えに間違いはありません。
正しいことは稀に理解できない方々から誤解されます。
私にもそのような経験があります。
私は先生の親友として、先生を応援いたします。
先生の道をまっすぐにお進みください。

ウメオ大学顎顔面口腔外科客員教授
関根浄治

投稿者 関根浄治 : 2006年11月24日 19:25

先生のブログいつも拝見しています。
とても元気と勇気をもらいました。
どうか、頑張ってください。

投稿者 佐藤春樹 : 2006年11月24日 19:25

私も、先生に指示します!
活躍されている先生みたいな方は、いやみ、ねたみはつきものですよ!
私も、正しい医療の実態を、教えていただきたいです。
ご自分の道を、崩すことなく進んでください!!

投稿者 H・Karan : 2006年11月24日 19:25

人の為に良いことをすることに、ためらいはいらないと思います。
 周囲との調和を気にしていて、シンドラーは多くの命を救えたでしょうか?調和を大切にした結果、多くの組織が、裏金問題などを引きずって来たのではないでしょうか?
 どうぞ、遠慮せず、精一杯人々の為、講演に望んでいただければと思います。

投稿者 kawa : 2006年11月24日 19:26

>皆さん、コメントありがとうございます。
 とても勇気づけられます。
 私は、ドラッカーを学び、多くのビジネスを学び
 何が大切かを知りました。
 「顧客の価値は何か」を考え取り組むことは、世界で
 支持されている現実です。
 医療も「患者様の価値は何か」を真剣に問う時代が    きました。
 
 私は、事故の体験に感謝しています。

 本当に皆さん、ありがとうございます。

投稿者 井上です : 2006年11月24日 19:26

私は先生と知り合い人生観が変わった一人です。

先生は常に周囲の人への応援、支援を暖かな目
でしてくれています。

今日のブログでもお話されているように
「自分の行為が患者さんにと
      って良いことかどうかということ」
患者さんに限らずプライベートでも、相手のこと
を考えてくれています。

先生、フォーラムでは優しく、熱意ある、笑顔の
スピーチでこんなに凄いお医者さんがいる事を
みなさんにご披露してください。

応援しています。

投稿者 Mr.T : 2006年11月24日 19:27

井上先生お久しぶりです。
私の業界も調和?というか”馴れ合い”と言った方が正しいと思いますが、を大切?にします。

よく出る杭は打たれると言います。
私も業界では結構打たれています。

だから、打たれないほど出ようと思っています。
今はその途中です。
すでに井上先生はその域に達していると思いますが…

診療の中でまず、検査ありき、という風潮があります。
だから必要のない検査が増え、クライアントの支払金額も増えます。

その動物にとって、何をしてあげることが大切か。
人間と動物の違いがあっても、私たち獣医師が考えることはお医者さん達と同じであると考えています。

投稿者 はやし(夫) : 2006年11月24日 19:27

いつもながら、すばらしいです。

■同じ思いをしている方が、ここかしこにおられます。
特に閉鎖社会では。 

丁度、曇天に一条の光 ですね。
品格を伴う正論は、必ず理解する人が出てくると思います。
どうか、がんばってくださいますよう。

投稿者 馬場 : 2006年11月24日 19:28

井上先生

先生の信念の行動を心より応援しております。

友人の医療従事者と色々話をする機会がありますが、風通しの悪さを感じるエピソードがたくさんあります。

“調和”というのは美しい言葉ですが、それを重んじるあまり
“馴れ合い”になってしまうことには 恐れを感じます。

先生から発信されるものを待っている方がたくさんいらっしゃると思います。
本当に価値のあるものに気付く機会、なのかも知れません。

どうぞ、井上先生らしい講演をなさって下さい。
お聞きできなくて残念です。

投稿者 coco : 2006年11月24日 19:31

井上先生、こんにちは。

23年間、病院で働いてきた私がいつも心を痛めていたことは医師の患者様への対応以前に、私たちスタッフ(コメディカルと言われていましたが、これも侮辱ですよね)に対して、理不尽とも思える対応をする少数の医師の行為でした。

特に救命救急的な24時間の透析治療をしているときなどは、私たちの専門家の意見はほとんど聞かず、自己満足的な治療の指示を平気でだし、自分たちは仮眠を取るというありあさまで「この人たちは本気なのか」といつも疑問に思っていました。

治療が中止になったあとも、私たちに対する「ねぎらい」の言葉はほとんどなく、むなしさも感じていましたね。

「民主的」な病院という看板を掲げているはずなのに私たちに対しては「専制的」で、これに対して声を上げてもいつもかき消されていました。

こんな対応をするのは、ほんの一握りの医師で、大多数は素晴らしい先生方ばかりです。

ですが、医師と医師との間では人の治療に意見を挟むことはタブーだったようで、問題解決が進むことはなかったようです。

ですから、井上先生のような医師がいると言うことは医療の中にどっぷりはまってきた人間から見ると、信じがたいことで、
私も微力ながらお手伝いが出来るように決意を新たにしたところです。

投稿者 芝崎 実 : 2006年11月24日 19:31

井上先生こんにちは。

初めて投稿します。

業界の中での「調和」を保つなら、左右のバランスを見ながら出っ張らず、引っ込みすぎず…なのでしょうね。

でも、「正しい事」を押し潰すのは、井上先生らしくないのではないでしょうか。

人より一歩前に出れば、風が多く、強く当たるのは当然です。

その風も、ある時は心地よい風になる事でしょう。


正しい事を伝える「確信」を持っていれば、怖いものはありませんよ。

「井上先生らしさ」を期待しています。

投稿者 団長 : 2006年11月24日 19:31

井上先生こんにちは。

初めて投稿します。

確かに、業界の中で「調和」を保とうとするならば、左右のバランスを見ながら、出っ張らず、引っ込みすぎず…なのでしょうね。

でも、それで「真実」が打ち消されてしまうのは、非常に残念な事です。

人より一歩前に出れば、風当たりが強く、多いのは当然ですよね。

でも、その風も、ある時は心地よい風になる事でしょう。

どうか「井上先生らしさ」を追求してください。

投稿者 団長 : 2006年11月24日 19:32

井上先生へ

 こんにちは。
いつもブログ拝見しています。

私は病気をした時に、いくつかの病院に通院しました。
中には素晴らしい先生もいれば、そうでない先生もいました。
情報が足りず、ほんとうに大変でした。

井上先生のような経験をされた方のお話はぜひ聞いてみたいと思いました。

医療に携わる人からのこのような情報の発信を待ち望んでいる人は多いはずです。


先生のお話楽しみにしています。
ありがとうございます。

 高安

投稿者 高安 : 2006年11月24日 19:32

お久しぶりです。
使われ方によって、調和という言葉が悲しんでいますよね。
常に向上しようとする過程において調和し、またさらに次のステップにむけて向上し、より高いレベルで調和する。そしてまた…。
停滞する調和、萎縮する調和ではなく、発展する調和というものが本当の調和だと思います。
水も流れが止まると腐ります。停滞する調和も腐ります。

井上先生の信念、応援しています。

投稿者 ポッキー : 2006年11月24日 19:33

こんにちは。初めて書き込みいたします。
井上さんの、いつも高いところに向かって
行動なさっているお姿から沢山刺激をいただいています。

大きな病気、怪我は勿論のこと、たとえ小さな不調であっても
お医者さまの言葉一つで、気持ちが前向きになったり
元気になったり、あると思います。
お医者さまにとっては、とても些細なことでも、
患者さんにとっては何かが大きく変わることがあります。

先頭にたって荒波を進む井上さん、応援しています。
どうぞお身体大切に、がんばってくださいね。

投稿者 Yukiko Yoshino : 2006年11月24日 19:33

いつも有難うございます。

井上先生の勇気と信念を支持致します。

何度となく一石を投じ、踏み潰され、踏みにじられ、歯を食いしばってきました。

事態は好転せず、停滞。

けつの青い小僧の青臭い正義感。

そうかもしれません。

でも、だれかが理想を掲げ、旗を振り続けなければ少しも良くなることはないでしょう。

そう信じています。

どんなに揶揄され、周りから圧力をかけられようとも
自分が信じた正義を生きることが重要なのだと信じています。

いままでも そして これからも・・・

貴重な一石を投じる勇気を支持致します。

投稿者 sato : 2006年11月24日 19:33

いつも有難うございます。

井上先生の勇気と信念を支持致します。

何度となく一石を投じ、踏み潰され、踏みにじられ、歯を食いしばってきました。

事態は好転せず、停滞。

けつの青い小僧の青臭い正義感。

そうかもしれません。

でも、だれかが理想を掲げ、旗を振り続けなければ少しも良くなることはないでしょう。

そう信じています。

どんなに揶揄され、周りから圧力をかけられようとも
自分が信じた正義を生きることが重要なのだと信じています。

いままでも そして これからも・・・

貴重な一石を投じる勇気を支持致します。

投稿者 sato : 2006年11月24日 19:34

井上先生 お久しぶりです。

私も井上先生の”勇気と信念”支持いたします。

以前、井上先生に少しお話したことがありますが私は主人が
胃がんになり、その後 思いも因らない医療事故、そして裁判
私が裁判した理由の一つは、医師のある言葉でした。

私も主人の病気、事故を通じて多くの事を学ばせて頂きました。
そして悲しいかな…裁判を通じて知ったのは、井上先生が仰る
その病院の「調和のもつ意味と価値 を誰に置くか」を知った
時、落胆しました。

そんな時、TBSの報道特集と新潮45から、ただ単に医療事故と
言う事ではなく、患者側が医療に求めているもの少しでも
分かって頂きたい、そして私たち患者も医療に求める
ばかりではなく患者としての医療に対する意識の心要性を
訴える事であればと言う事で弁護士の反対(裁判に影響がある)
を押し切って依頼を受けました。

それを見ていた ある医師の方から連絡があり、その先生は
ご自身のブログの中で自の立場もがどうなるか危険を承知で
綴り続けている姿を知り、感銘受けました。

ですが!その先生はある病院の勤務医師なため
「出る杭は打たれる」というような・・・立場にいますが
それでも今もブログに綴り続けています。

そして…サイグラムを通じて井上先生と出会い
井上先生の勇気と信念、心から素晴らしいと思いました。

医師 患者、そして私達 少しでも健康の大切さを知り
現在の医療の可能性を知り、 夢と希望を多くの方が持つ

”正しい事を伝える”

是非、周りに負けないで伝えて下さい。
応援しております。

投稿者 柳 和恵 : 2006年11月24日 19:35

私が、これまでお会いしたお医者さんは、素晴らしい方が多かったです。

小児科ということもあるかもしれませんが、大変な環境のなかで、子供たちのために頑張っておられる姿を拝見しています。

子供はいつ容態が急変するかわからず、また言葉で伝えることが十分できないので対処の仕方が非常に難しいと思います。

そのような中で、私の長女も多くの医師、看護師、スタッフの方のお世話になりました。
そして、先日(9月30日)に11歳の誕生日を迎えることができました。

振り返ると、本当に多くの方にお世話になっています。

命の大切さを知る、心ある医師がこの国に増えることを心から願っています。

井上先生頑張ってください。先生のような方がこの国の医師会には必要です。

投稿者 辻井 潤 : 2006年11月24日 19:35

井上さんへ

いつもブログを拝見しています。
ありがとうございます。

私の姉も医療関係者ですが、医療関係者の当たり前と医療関係者以外の当たり前とのギャップに驚く事があります。

医療だけでなく、業界の常識が世間の非常識のような部分が少なくないと思います。

出る杭は打たれますが、出すぎた杭は打たれないの、良心のフィルターを通して、良いと感じた事に対しては、前進あるのみだと思います。

批判をする人と同じ数だけ応援をする方がいると思います。

投稿者 山口理加 : 2006年11月24日 19:36

本物が残ると、私も思います。
自分の良心に正直であれば、
何も恐れるものはないです。

投稿者 匿名 : 2006年11月24日 19:36

すごく、心に響く日記をありがとうございます。考えさせられます。「調和」が、必ずしも、良いか良くないか、、誰にとっての価値か、うずもれることもありますね。調和を「乱さない」ということですから、、、「乱す」ことが、悪いことでは、必ず市もなかったりしますね。

投稿者 末永 沢子 : 2006年11月24日 19:37

井上先生

 いつもブログを楽しみに拝見しています。

 調和は大切ですよね。

 でも、その意味を正しく理解して使わないと

 保守保身のキーワードになりかねないですね。

 過去、大きな事件が起きたときも同じだと思います

 職場の人との調和、利害関係者との調和へ価値 

 をおいて判断・行動している人たちがいましたね。

 

 井上先生 が 価値を置く場所は正しいです。

投稿者 中原 : 2006年11月24日 19:37

井上先生

ブログを読ませていただきました。

井上先生がフォーラムの依頼を受けた・・・メッセージと行動に感動しています。
「地域の患者さんにとって良いことかどうかが、選択の大きな基準でした。」・・・

井上先生のブログを読ませていただき、私自身、日々の生活で「調和の持つ意味と価値をどこに置くか」が、とても重要なところだと感じました。
ビジネスでもプライベートでも「どこに価値をおくか?」いつも葛藤が起こる課題でしたが、本来はシンプルなのですね。

お客様が、幸せを選択するために本当に良いことなのか?
お客様が、願望を実現するために本当に良いことなのか?
お客様が、自己成長するために本当に良いことなのか?

価値のぁる脳力開発を提供し続けていくうえでも
「自分の行為がお客様にとって本当に良いことなのか?」という基準で物事を決める
ことを、日々自問自答していきたいと思います。

投稿者 kuge : 2006年11月24日 19:37

井上先生 様

毎日ブログを楽しみにしています。

ブログを開いて驚きました。(コメントの数)

改めて井上先生の凄さを感じました。

コメントを書き込みされている方々は人間的にも業界でも素晴らしい活躍されている方と思います。読んでいてとても勉強になります。

私は医院探しでとても苦労いたしました。
何件もの医院の診察を受けましたが治療、説明に自分では納得出来ませんでした。そしてやっとの思いで素晴らしい医院に出会うことが出来ました。

講演会に参加する人は自分の体、健康を考えている方が殆どだと思います。最新治療、本当の医療、現状など聞きたいと願っていると思います。私は聞きたいです。

意見を述べた方も逆の立場を考えて頂きたいです。
もし逆の立場なら必死になりいろいろな情報を集めるはずです。他人ごとだと思っているのではないでしょうか?

素晴らしい講演会にして下さい、楽しみにしています。

投稿者 yt : 2006年11月24日 19:38

井上先生、はじめて投稿いたします。

 NPOのご依頼、たいへん光栄なことと思います。

 先生は、医療を提供する立場であり、大事故を経験されて逆に医療サービスを受ける立場になり、それも最愛の奥様の生死にかかわる体験をされています。またこの間仕事、経営者として、一人の親として、長期の闘病生活のサポートを経験されています。筆舌しがたいことがあったと思います。お察しいたします。

 あたりまえの生活や、あたりまえの健康が、実は一番むずかしく、大切であることを一番身をもって理解しているのが先生自身であります。ですから、先生が講演会に参加されることは、大変意義のあることだと思います。

 医療界には、いろいろな批判をする人が多くいます。他の業界と同じです。しかし、今回の講演会は、先生にしかできないことであり、社会から与えられた義務であり任務であると思います。

 きわめて意識レベルの低い医療者がいるのは事実です。これも他の職業にもたくさんいます。
 しかし、医療者は、「patient first」につきると思います。なにも自分を裁判のリスクにさらせろといっているわけではありません。自分に正直になり、うそはつかないと言っているのです。保身にはしるのではなく、起こる可能性、リスクについてはよく話し、自分のベストを常につくし、足りないところや、疑問に解決できない点については、スペシャリストの力もかりましょう。と言う姿勢が大切と思います。

 特に医療の場合、1%でも可能性があればそれにかける。最後まであきらめない。意外とチャンスはあるかもしれないのですから・・・・。医療者が、患者さまより先にあきらめてしまっては、患者さまの夢や希望を叶える事なんてできませんから・・・。


 医療界の調和と、事なかれ主義とは、はっきり違います。
思ったままを、自分にうそはつかず、素直に話せばいいと思います。 井上先生が、井上先生であり続けるは、井上先生自身の意見や、熱い思いを言っているからなのです。
 井上先生らしさ、自分らしさが出た時、その講演会は、参加人数に関係なく、大成功といえるのですから・・・・。

 多くの人たちに、プラスの幸せがおこるように微力でも活動することが大切と思います。

投稿者 小沢 博 : 2006年11月24日 19:39

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